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古道ウォーカー
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2018年11月07日

嵯峨野観光トロッコ列車に乗る

トロッコ嵯峨駅からトロッコ亀岡まで
約7キロをトロッコ列車に乗りました。

保津川渓谷沿いに走ります。
紅葉シーズンにはちょっと早すぎました。

















  


Posted by 古道ウォーカー at 17:05Comments(5)

2018年11月07日

一休寺

一休さんのお寺
  酬恩庵 一休寺
に行ってきました。

臨済宗の寺院でしたが、
趣のある、いいお寺でした。
































































方丈庭園



  


Posted by 古道ウォーカー at 16:42Comments(2)

2018年11月04日

大覚寺、戊戌開封法会

京都の嵯峨にある
  真言宗大覚寺派本山 大覚寺
では、60年に一度のイベントが行われています。

 1200年前、嵯峨天皇が人々の平安を願って、
般若心経を写経され、勅封されました。60年に
一度の開封で特別公開されています。














村雨の廊下
諸堂を結ぶ回廊は、縦の柱を雨、直角に折れ曲がっている回廊を稲光にたとえて「村雨の廊下」と呼ばれている。天井は刀や槍を振り上げられないように低く造られ、床は鴬張りです。



この奥に「勅封心経殿」があり、その中に嵯峨天皇をはじめ、御光厳、後花園、後奈良、正親町、光格天皇の60年に一度しか開封されない勅封心経が奉安されている。








勅使門








大沢池
嵯峨天皇が離宮嵯峨院の造営にあたって、唐(中国)の洞庭湖を模して造られた。








宸殿









宸殿の前庭には、清楚な「嵯峨菊」が咲いていました。
  


Posted by 古道ウォーカー at 22:25Comments(4)

2018年10月22日

東大阪市のマンホールの蓋

司馬遼太郎記念館や石切さんが
あるのは、東大阪市です。

ここの市の マンホールの蓋です。





図柄のいきさつはよくわかりません。
最近、新しい図柄のマンホールが
あるとの噂です。  


Posted by 古道ウォーカー at 22:27Comments(4)

2018年10月22日

石切さんの秋祭り

東大阪市の
  石切劔箭(いしきりつるぎや)神社
に参拝しました。
石切さんは、「でんぼ(腫れ物)の神様」
として有名です。

参拝した日は、ちょうど秋祭りでした。
だんじり(ふとん太鼓台)が笛や太鼓の
はやしに合わせて、練り歩いていました。











  


Posted by 古道ウォーカー at 22:12Comments(2)

2018年10月22日

司馬遼太郎記念館

近鉄奈良線八戸ノ里駅から8分のところに
  司馬遼太郎記念館
があります。

司馬遼太郎(平成8年没)没後5年の
平成13年に自宅隣接地に開館したもの。

書斎等、自宅はそのまま保存し、隣接地に
蔵書の数々や原稿の推敲過程がわかる

資料が展示されています。
 
司馬遼は、歴史学者よりも多く史料収集
していたことで有名です。












書斎です。  


Posted by 古道ウォーカー at 11:39Comments(2)

2018年10月14日

ペタンク大会開催

自治会主催の神木r行事
   ペタンク大会
が開催されました。

これに参加して、なんと
   「第2位」
に入賞して豪華賞品を受け取りました。
















周りはコスモス畑で、満開でした。





賞品は、こまち新米2キロでした。




   


Posted by 古道ウォーカー at 17:29Comments(4)

2018年10月14日

ルーウ`ル美術館展

大阪市立美術館で開催中の
  ルーブル美術館展

を観賞してきました。
 サブタイトルに 「ルーブルの顔」

とあり、古代から19世紀までの、
肖像芸術の傑作およそ110点が

展示されていました。








  


Posted by 古道ウォーカー at 00:05Comments(6)

2018年10月03日

台風接近で遅れた運動会

大型で強い台風24号が近畿地方に接近、
和歌山県田辺市に上陸、その後、日本列島を

縦断して各地に被害をもたらしました。
 幸い、和歌山市周辺は大した被害は

ありませんでした。
 9月29日土曜日に予定していた、小学校の

運動会は雨天延期となり、10月2日火曜日に
行われました。

 運動会と言えば、リレー、綱引き、騎馬戦。
観客席もついつい興奮していました。



紅白対抗リレー











騎馬戦











綱引き


  


Posted by 古道ウォーカー at 16:21Comments(4)

2018年09月26日

名古屋城

名古屋港水族館の帰りに
名古屋城に立ち寄りました。

















天守閣の外観は、立派です。
工事、調査中で、中には

入れませんでした。




内堀です。


























名古屋市のマンホール
名古屋城の周りに名古屋市の名所が配置されています。
 名古屋港、宮の渡し、テレビ塔、
 東山動物園、名古屋国際会議場
だそうです。



  


Posted by 古道ウォーカー at 17:20Comments(4)

2018年09月19日

名古屋港水族館

夏休みの終わり頃、
  名古屋市立名古屋港水族館

に孫娘のお伴で行ってきました。
















JR名古屋駅から市営地下鉄名港線名古屋港駅から
徒歩約10分のところにあrます。


























































  


Posted by 古道ウォーカー at 19:03Comments(4)

2018年09月19日

明治大学マンドリン倶楽部演奏会

明治大学マンドリン倶楽部演奏会に行ってきました。
会場は、岸和田市立浪切ホール。

古賀政男没後40年、ということで、
懐かしい古賀メロディーが中心の

コンサート。
ご高齢の方が多かったようです。

私も含めて・・・。

「「影を慕いて」 「丘を超えて」 「湯の町エレジー」
「無法松の一生」 「東京五輪音頭」等々・・・。



会場の
波切ホール











岸和田市の
マンホール

中央に市の花
「バラ」、周りに
市の木「クスノキ」
の葉と岸和田城が
デザインされて
います。
  


Posted by 古道ウォーカー at 15:47Comments(4)

2018年09月19日

紀州徳川家・南葵文庫特別展

9月15日(土)から
 [特別展] お殿様の宝箱
  南葵文庫と紀州徳川家伝来の美術

が和歌山市立博物館で始まりました。




元々の所蔵品のほか、散逸していた品も
展示されています。

一見の価値ありますよ。  


Posted by 古道ウォーカー at 14:58Comments(2)

2018年09月18日

身延山久遠寺

身延山久遠寺は、日蓮宗の総本山です。
日蓮は、文永2年(1274)に当地に

入山しました。

久遠寺は、身延線身延駅から路線バスで
約15分のところ。




身延山の玄関
「総門」








三門

空、無相、無願の
三解脱門に例え
三門と称するそうです。








久遠寺本堂

総坪数970坪
間口32m、
奥行51m。







五重塔











  


Posted by 古道ウォーカー at 23:26Comments(3)

2018年09月18日

JR身延線乗りつぶしの旅

JR身延線は、山梨県の甲府駅から静岡県の富士駅まで
路線距離88.4キロを走ります。

甲府盆地の中心都市甲府市から、富士山と赤石山脈
(南アルプス)に挟まれた富士川流域を走る山岳路線。

富士川の左岸(東側)を通り、本流を渡ることなく駿河湾
沿いの富士駅に至ります。





  
甲府駅前








甲府駅構内











甲府駅に停車中の
見ぬ線富士行きの
列車










途中の鰍沢口駅
日本第二の高峰
南アルプスの
 北岳
の登山口





日蓮宗総本山
 身延山
 久遠寺
への参拝口です。



  


Posted by 古道ウォーカー at 17:36Comments(4)

2018年09月17日

飯田線、秘境駅の補充

JR飯田線の秘境駅を補充します。
難読駅名もあります。




中井侍駅
「なかいさむらい」
と読みます。

長野県下伊那郡
天竜村





為栗駅
「してぐり」と読む。

ここも長野県
下伊那郡天竜村




  


Posted by 古道ウォーカー at 22:47Comments(2)

2018年09月17日

飯田線の秘境駅

飯田線は、秘境駅の連続です。



柿平駅(愛知県新城市)



出馬駅
(いずんま、浜松市
天竜区)









巨大な佐久間ダム
の近くの駅
(浜松市天竜区)








水窪駅
(みさくぼ、浜松市天竜区)








大嵐駅
(おおぞれ)









田本駅
(たもと、長野県
下伊那郡泰阜村)

断崖絶壁の間の駅
全く人影なし

















  


Posted by 古道ウォーカー at 00:41Comments(3)

2018年09月14日

超ローカル線、飯田線乗りつくし

青春18きっぷ使用期限ぎりぎりの8月
下旬の超ローカル、秘境を走る
   JR飯田線
を乗り切ってきました。

飯田線は、豊橋駅から辰野駅までの
路線距離195.7キロを愛知県、静岡県、

長野県にまたがる険しい山岳地帯を貫く
路線。

天竜川の険しい渓谷を縫うように走る
車窓風景やトンネル、秘境駅の存在など

鉄道ファンに人気のある路線です。
トンネルの数 138、鉄橋の数 410,

駅の数 94.
駅の数が多く、平均駅間距離が約2.1キロ。




飯田線の起点豊橋駅
本長篠行きに乗り込む





本長篠駅
ここは愛知県新城市です。


終点はまだまだ先、つづく  


Posted by 古道ウォーカー at 23:38Comments(4)

2018年06月21日

京街道・枚方宿(つづき)

枚方市の京街道を歩いていて、発見した
中で、記載漏れがあります。

市立枚方宿鍵屋資料館とマンホールです。
















 江戸時代の船待ち宿「鍵屋」を
枚方市の有形文化財に指定し、解体復元
して枚方宿に関する資料を展示して公開
しています。

枚方市のマンホール



  


Posted by 古道ウォーカー at 00:09Comments(2)

2018年06月19日

京街道・枚方宿

枚方宿は、東海道五十六番目の宿場町。
京都と大坂の中間に位置する交通の

幼少であり、陸の街道だけでなく、街道と
ほぼ平行して流れる淀川を利用した

水上交通の中継港としても栄えた。
















町飛脚を
置く等、
宿場の
事務を
行った









東見附

枚方宿の
東側の
入口です









常夜灯



















道標























枚方宿は、東西約1.5キロ、旧街道の面影を
残しています。
紀州候七里飛脚の位置も判明しましたが、
現在は何も残っていません。
  


Posted by 古道ウォーカー at 17:06Comments(4)