2016年10月21日
マンホールカード
これは紀州てまりをデザインした
マンホールの蓋を
カード化したものです。
裏には、デザインの
由来が書かれています。
「マンホールカード」は、下水道広報活動の一環として
マンホール蓋を管理する市町村らが中心となって
作成されました。
第一弾は、2016年4月1日から28都市で
配布を開始しました。
第二弾は、同年8月1日から新たに40都市で
配布を開始しました。
私が手に入れたのは、今のところ
和歌山市のカードだけです。
Posted by 古道ウォーカー at 00:27│Comments(4)
この記事へのコメント
古道ウォーカーさんおはようございます
マンホールカードつくられたのですか、はじめてしりました。マンホールの蓋の柄は全国的にみれば何万種類となるでしょうね。
マンホールカードつくられたのですか、はじめてしりました。マンホールの蓋の柄は全国的にみれば何万種類となるでしょうね。
Posted by kenn at 2016年10月21日 08:45
kennさん、おはようございます。
マンホールカードは、日本下水道協会が下水道の真の価値を伝えるとともに、これからの下水道を皆で考えていく全国ネットワークの構築と情報交換・連携を目指して、平成24年から準備し、28年4月から配布を開始しています。
配布を受けるには、直接市町村の下水道担当課に足を運ぶ必要がありますが、このカードを収集するのが静かなブームとなりつつあるそうです。
マンホールカードは、日本下水道協会が下水道の真の価値を伝えるとともに、これからの下水道を皆で考えていく全国ネットワークの構築と情報交換・連携を目指して、平成24年から準備し、28年4月から配布を開始しています。
配布を受けるには、直接市町村の下水道担当課に足を運ぶ必要がありますが、このカードを収集するのが静かなブームとなりつつあるそうです。
Posted by 古道ウォーカー
at 2016年10月21日 11:06

古道ウォーカーさん、こんばんは~♪
どなたが発案されたのか素晴らしいアイデアですね。
直接市町村の下水道担当課に足を運ぶばなければ手に入らないというのもまた良いですね。
和歌山県内の市町村分を集めるだけでも大変そうです。
どなたが発案されたのか素晴らしいアイデアですね。
直接市町村の下水道担当課に足を運ぶばなければ手に入らないというのもまた良いですね。
和歌山県内の市町村分を集めるだけでも大変そうです。
Posted by のん at 2016年10月21日 19:57
のんさん、こんばんは。
和歌山県下で発行しているのは、聞くところによれば和歌山市と有田川町のみです。
和歌山県下で発行しているのは、聞くところによれば和歌山市と有田川町のみです。
Posted by 古道ウォーカー
at 2016年10月22日 01:22
