2017年09月26日
福井、北ノ庄j城趾
柴田勝家が天正3年(1575)に築城が始まり、
織田信長の安土城天守(7層)をしのぐ、9層の
天守閣をもつ日本最大級の城だったらしい。
天正11年(1583)羽柴秀吉に攻められ落城、
わずか8年で「幻の名城」となったそうです。
現在、柴田勝家お市の方を祀る柴田神社。
茶々、初、江を祀る三姉妹神社がある。



柴田勝家像
織田信長の安土城天守(7層)をしのぐ、9層の
天守閣をもつ日本最大級の城だったらしい。
天正11年(1583)羽柴秀吉に攻められ落城、
わずか8年で「幻の名城」となったそうです。
現在、柴田勝家お市の方を祀る柴田神社。
茶々、初、江を祀る三姉妹神社がある。
柴田勝家像
Posted by 古道ウォーカー at 11:26│Comments(2)
この記事へのコメント
古道ウォーカーさん、おはようございます~♪
北ノ庄城が安土城をしのぐ日本最大級の天守閣であったとは初めて知りました。
絵図なんかが残っていれば良いのになと思います。
北ノ庄城が安土城をしのぐ日本最大級の天守閣であったとは初めて知りました。
絵図なんかが残っていれば良いのになと思います。
Posted by のん at 2017年09月27日 06:58
のんちゃん、こんにちは。
言われるとおり、九層の天守閣とはすごいですよね。
記録が残っていると思われますが、未確認です。
言われるとおり、九層の天守閣とはすごいですよね。
記録が残っていると思われますが、未確認です。
Posted by 古道ウォーカー
at 2017年09月27日 14:46
