2014年05月11日
光の賛歌(印象派展)
京都文化博物館において開催中の
光の賛歌・印象派展
~パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅~
を鑑賞し、命と心の洗濯をしてきました。
印象派は、19世紀後半から20世紀初期にかけて
活躍したフランスの画家グループです。
モネやルノワールらがその代表格です。
今回は、世界8カ国35の美術館所蔵の名画73点が
展示され、まさに「美の競演」でした。
彼らは、光によって変化する自然の姿を、明るい色彩と
大胆な筆使いで力一杯表現しています。
美を堪能し、感動しました。
その一部を図録から紹介します。

図録の表紙になった
ルノワールの作品

セーヌ川を描いた
モネの作品

シスレーの
「ロワン川の岸辺」
光の賛歌・印象派展
~パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅~
を鑑賞し、命と心の洗濯をしてきました。
印象派は、19世紀後半から20世紀初期にかけて
活躍したフランスの画家グループです。
モネやルノワールらがその代表格です。
今回は、世界8カ国35の美術館所蔵の名画73点が
展示され、まさに「美の競演」でした。
彼らは、光によって変化する自然の姿を、明るい色彩と
大胆な筆使いで力一杯表現しています。
美を堪能し、感動しました。
その一部を図録から紹介します。
図録の表紙になった
ルノワールの作品
セーヌ川を描いた
モネの作品
シスレーの
「ロワン川の岸辺」
Posted by 古道ウォーカー at
01:27
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