2014年08月14日
信州・仁科三湖
仁科三湖は、長野県大町市北部にある
青木湖・中綱湖・木崎湖の総称で、
糸魚川・静岡構造線(フォッサマグナ)に沿って
できた断層湖。
平安末期から戦国時代にかけて仁科氏がこの地を
支配したことから、仁科地方と呼ばれる。
最も大きい青木湖は日本第二位の透明度を誇る。
国道148号沿いにあり、JR大糸線(松本~糸魚川)
にもほど近く、大糸線の車窓からもよく見える。
次の写真は、順に青木湖、中綱湖、木崎湖。



青木湖・中綱湖・木崎湖の総称で、
糸魚川・静岡構造線(フォッサマグナ)に沿って
できた断層湖。
平安末期から戦国時代にかけて仁科氏がこの地を
支配したことから、仁科地方と呼ばれる。
最も大きい青木湖は日本第二位の透明度を誇る。
国道148号沿いにあり、JR大糸線(松本~糸魚川)
にもほど近く、大糸線の車窓からもよく見える。
次の写真は、順に青木湖、中綱湖、木崎湖。


Posted by 古道ウォーカー at
01:01
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